インサイドセールス研究会3月例会

「効率化」を重ねれば、営業成果は本当に伸びるのでしょうか。生成AIが当たり前になった今、BtoB営業はこの問いと向き合う必要があります。


スマートキャンプでは、インサイドセールスを起点に、営業の前提そのものを見直しました。その結果、わずか5ヵ月で受注率は3倍以上に向上し、さらに単価も10%以上引き上げることに成功しています。


約200商談を丁寧に分析する中で見えてきたのは、個人のスキルではなく、組織の中に潜んでいた“見えないボトルネック”でした。


効率化の先にある、本当の成果とは何か。インサイドセールスが営業成果を左右する存在へと変わった、その意思決定と設計思想を紐解きます。


概要

タイトル 受注率3倍を実現したIS起点の営業組織変革〜約200商談を分析して辿り着いた答え〜
開催日時 2026年3月12日(木)19:00〜21:00(18:45開場)
費用 無料
開催形式 オフライン
開催場所 東京都渋谷区桜丘町16-12 桜丘フロントビル 2F

こんな方におすすめ

タイムテーブル

19:00〜19:10 オープニング
19:10〜20:00 第一部
受注率3倍を実現したIS起点の営業組織変革〜約200商談を分析して辿り着いた答え〜
20:00〜21:00 【第二部】
交流会:インサイドセールス同士が会社を超えて交流するための時間となります。
20:00〜21:00 交流会

登壇者

井塚 大輔 氏

井塚 大輔 氏

スマートキャンプ株式会社

マーケティング&セールスグループ 責任者

スマートキャンプ入社後、SaaS代理販売の新規事業にてインサイドセールスチームの立ち上げに従事。KPI233%達成などプレイヤーとして実績を残し、史上最速で半期全社MVPに選出。
その後セールスエンゲージメントツール「BALES CLOUD」のインサイドセールス部にて部長としてマネジメントに従事し、ナーチャリング経由の商談数を4倍に改善するなどオペレーション作りを実現。
その後SaaS比較サイト「BOXIL SaaS」のインサイドセールス部長に従事したのち、現在はインサイドセールス代行「BALES」の新規営業・マーケティング領域を管掌しながら、イベント企画や登壇、インサイドセールスに関する有料研修も実施。

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