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エンタープライズ企業において、「どこまでを内製し、どこからを外注すべきか」は常に悩ましいテーマです。

人員規模が1,000名を超えると、コスト削減だけを目的としたBPOでは、かえってリスクや非効率を招くケースも少なくありません。

本セミナーでは、組織規模・業務特性・リスク・ROIの観点から、エンタープライズ企業が取るべき現実的なBPO活用の判断軸を整理します。

概要

タイトルエンタープライズ企業はどこまで外注すべきか?1,000名以上企業のリアル判断軸
開催日時2026年3月5日(木)12:00〜13:00
費用無料
視聴方法お申し込み後にメールにて詳細をお送りします。

こんな方におすすめ

  • 従業員1,000名以上の企業で、BPO/外注活用の判断に悩んでいる方
  • 「内製か外注か」を属人的な判断ではなく、明確な基準で整理したい方
  • 組織規模に合った、現実的なBPO活用ラインを知りたい方
  • 部門最適ではなく、全社視点で外注戦略を見直したい方
  • BPOを「短期の打ち手」ではなく、中長期の組織戦略として検討したい方

登壇者

大久保 智史 氏

オープン株式会社
RoboRobo BPO事業部 部長

2023年にオープン株式会社へ入社。
過去1,000件以上の顧客のライフプランを手掛けた実績、また前職でエンタープライズを中心に配属部門の売上を1人で2倍に牽引した営業力を活かし、
入社当初から既存顧客へのアップセル・クロスセル提案を担当。的確な課題把握と提案力で顧客の信頼を獲得。
2024年には「RoboRobo BPO事業部」を立ち上げ、事業拡大を牽引。
立ち上げからわずか2年で依頼企業数500社を突破するまでに成長させる。

現在は、反社チェックにおける網羅性の担保と、BPOサービスを通じた業務効率化・コスト削減の推進に注力。
企業のリスクマネジメントと生産性向上の両立を支援している。

岡屋 さつき 氏

オープン株式会社
デジタルマーケティング事業部

新卒時はリクルートの求人広告代理店に入社。神戸本社の営業リーダーとして阪神エリアの顧客約200社を担当。
その後、全社主要顧客の採用計画に伴走する営業企画、Indeed販売パートナーの事業部立ち上げを経験。
2020年にオープングループ(旧:RPAホールディングス)へジョイン。
IT業界特化のBPO事業部、RoboRobo事業部を経て、現在はデジタルマーケティング事業部へ在籍。

小池 桃太郎 氏

株式会社OPTEMO 代表取締役

東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。
総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。
経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。
チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。
2020年に株式会社OPTEMO(旧:ジェイタマズ)を創業。B Dash Camp 2021 Fall in Fukuoka Pitch Arena出場、TechCrunch Tokyo 2021出場、IVS2022 LAUNCHPAD NAHA 5位入賞。

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