“非効率”を活かしたマーケティングの差別化戦略~AI効率化時代の勝ち筋~
AIやツールの普及によって、マーケティング施策のクオリティは大きく底上げされました。しかしその一方で、多くの企業で広告費が増加し、CPAの高騰や施策の同質化といった課題に直面しているのも事実です。
こうした環境のなかで、自社が選ばれるための勝ち筋が「裏の効率・表の非効率」というアプローチです。
データ処理や運用の最適化といった「裏側」はテクノロジーで徹底的に効率化する。その代わり、顧客と直接向き合う「表側」のコミュニケーションには、あえて人が手間暇をかける。誰もが仕組みを整えられる今だからこそ、この「あえてやる非効率」が他社に真似できない差別化になります。
本セミナーでは、投資対効果を高めるために「どこを効率化し、どこに人を割くべきか」の判断基準と実践的な戦略をお伝えします。
概要
| タイトル | “非効率”を活かしたマーケティングの差別化戦略 ~AI効率化時代の勝ち筋~ |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年7月29日(水)12:00〜13:00 |
| 費用 | 無料 |
| 視聴方法 | お申し込み後にメールにて詳細をお送りします。 |
こんな方におすすめ
- 広告費は年々増えているが、CPAが高騰して苦しくなっている方
- 他社と似たような施策ばかりになり差別化に悩んでいる方
- Webサイトへのアクセスはあるものの、そこから商談への繋がりに手応えがない方
- BtoB企業のマーケティング、営業企画、営業、経営層の責任者・担当者
登壇者

山田 修 氏
株式会社Exa Enterprise AI
プロダクトマーケティング部 部長
関西大学法学部出身。
2013年に新卒で株式会社エムティーアイに入社し、コンテンツ事業のマーケティング / アライアンス / セールスと様々な職種を経験。
2018年に株式会社リブセンスへ転職し、アルバイト求人媒体のアプリ立ち上げ、マーケティングを経験した後に事業部長へ就任。COVID-19の厳しい外部環境の中で、事業の連続成長 / 黒字化に貢献。
2023年に株式会社エクサウィザーズ入社。CareWiz タヨルト、CareWiz オシゴトはじめ複数の介護向けメディア事業の立ち上げ、メディア事業の責任者を経験。
現在は、株式会社Exa Enterprise AIに出向しエクサベース AIはじめとしたプロダクトのマーケティングと顧客のマーケティング支援をする事業の責任者を兼任。

小池 桃太郎 氏
株式会社OPTEMO
代表取締役
東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。
総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。
経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。
チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。
2020年に株式会社OPTEMO(旧:ジェイタマズ)を創業。B Dash Camp 2021 Fall in Fukuoka Pitch Arena出場、TechCrunch Tokyo 2021出場、IVS2022 LAUNCHPAD NAHA 5位入賞。
OPTEMOの特徴や活用方法をまとめた資料です。
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