そのAI活用、逆に商談減らしてませんか?~AIにやらせるべきこと、ヒトがやるべきこと~
営業資料の作成、メール文面、電話や問い合わせへの一次対応。AIで効率化できる営業業務は一気に増えました。
一方で、どの顧客にも同じような資料やメールが届き、問い合わせには機械的な返答が返ってくる。そんな状態が、気づかないうちに顧客体験を損ね、商談の機会を減らしているかもしれません。
本セミナーでは、資料の閲覧行動から顧客一人ひとりの関心を捉える営業コンテンツクラウド「GRiX」を提供するAimyTech株式会社 代表取締役 青木亮氏と、株式会社OPTEMO 代表取締役 小池桃太郎が、「AIにやらせるべきこと、ヒトがやるべきこと」をテーマにパネルディスカッション形式でお話しします。
概要
| タイトル | そのAI活用、逆に商談減らしてませんか? ~AIにやらせるべきこと、ヒトがやるべきこと~ |
|---|---|
| 開催日時 | 2026年11月12日(木)12:00〜13:00 |
| 形式 | オンライン(Zoom)/パネルディスカッション |
| 費用 | 無料 |
| 視聴方法 | お申し込み後にメールにて詳細をお送りします。 |
| 共催 | AimyTech株式会社/株式会社OPTEMO |
こんな方におすすめ
- 営業資料・メール・電話対応などにAIを導入した、または導入を検討している方
- AI活用で業務は効率化したが、商談数が増えていないと感じている方
- 資料送付後やサイト訪問後の見込み顧客フォローを見直したい営業・インサイドセールス責任者の方
- AIとヒトの役割分担を整理し、営業プロセスを見直したい方
登壇者

青木 亮 氏
AimyTech株式会社
代表取締役
Bloomberg L.P.で約10年間、エンタープライズ営業に従事。その後、AIベンチャーで約2年間ビジネス部門を統括し、営業コンテンツクラウド「GRiX」を立ち上げる。現在は、資料の閲覧行動から顧客一人ひとりの関心を捉える「個人インテント」とAIを組み合わせ、営業フォローの個別最適化・自動化を推進。顧客理解を起点とした商談創出と、営業活動の生産性向上を支援している。

小池 桃太郎 氏
株式会社OPTEMO
代表取締役
東京大学大学院新領域創成科学研究科修了。
総合電機メーカーにて電気回路エンジニア、商品企画、新規事業PJのリーダーを経験。
経営コンサルティング会社へ転職後、中途最短で管理職へ昇進。
チーフ経営コンサルタントとして80社の経営者勉強会を主宰し、約100社の経営コンサルティングを経験。
2020年に株式会社OPTEMO(旧:ジェイタマズ)を創業。B Dash Camp 2021 Fall in Fukuoka Pitch Arena出場、TechCrunch Tokyo 2021出場、IVS2022 LAUNCHPAD NAHA 5位入賞。
OPTEMOの特徴や活用方法をまとめた資料です。
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